歴史書(れきししょ)
ヨシュア記からエステル記までの12書
歴史の流れとともに、神様の働きが記された記録です。
日本における世界史では歴史資料となっていますが、神の働きが省かれているのは残念です。
ちなみに、旧約聖書の構成は大きく分けると、
・モーセ五書(創世記〜申命記)
・歴史書(ヨシュア記〜エステル書)
・知恵文学(ヨブ記〜雅歌)
・預言書(イザヤ書〜マラキ書。イザヤ〜ダニエルを大預言書、ホセア〜マラキを小預言書と呼ぶ場合もある
)
になっています。
「肉的」の対立概念。非世俗的、精神的、信仰的、聖書的などの意味内容が含まれている。
霊的な黙祷・瞑想。
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